墨 人  ブ ロ グ

T A K A の 釣 行 レ ポ ー ト で す

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秋ダービー スタート!


前のブログで発表したように、 9 月 2 0 日 より、


  『 第 1 回 秋 ア オ リ ダ ー ビ ー 』


が スタート しました。

期間は、11月30日までと長いですが、、、

頑張ってデカイの釣って〝 優 勝 〟して、 K I N G 復 活 を目指します!



最近では、〝 ロ ス ト K I N G 〟などという、 不 名 誉 な 称 号 が付いているので、
それを 払 拭 したいと思いマスッ!!




 ※この大会は、 条 件 が 20cm以上のを〝2ハイ〟を足した 総 胴 長
  で、1ハイしかエントリー出来なかった場合 は、 失 格 です。

  全員1ハイしか釣れなかった場合は、1ハイの胴長で優勝を決めるのではなく、 
  キャリーオーバー して、次の大会(春の親アオリダービー)まで持ち越します。

  それを、賞金、もしくは商品に換えて、次の優勝者の手に渡ります。
 





で、



ダービーエントリー1番乗りをしようと、21日 沖 磯 に渡る事に!!


向かう沖磯は、色々悩みましたが、去年のリベンジを果たすべく、 ○ 島 に行くことに!


今回一緒に釣行するのは、前回と同じく、墨人の下位打線の者共・・・


  おいら・YOSSAN・トイソン・ノリソン


と、ボートのスペシャリストであり、今回のサポーターでもある、


  ゆうたのパパさん


が一緒に行く事に。



今回は、おいら と トイソン&ノリソン は 初ボート(漕ぐのが)です。

それなら、あまり距離が無い、○島 がいいだろうという事になりました。




でもって、当日 2 1 日 ―



AM4:30 に、とある駐車場で待ち合わせ。


おいらが駐車場に着くと、ゆうたのパパさんがもう待っていました。


「おはようございまーす!」
「おはようさんで~す」
「すんません、今日はよろしくお願いします~」
「なーも~、全然いいって!」
「もうすぐみんな来ると思うんで・・・」

     ・
     ・
     ・
     ・

すると、YOSSANトイソン&ノリソン が続いて 到 着 


「おはようさん」
「ウィ~ッス!」
「おはようさんです~」

「おはようございます」
「ウーッス」
「おはようさん~」


挨拶や話も適度に切り上げて、おいらゆうたのパパさん の車2台で
船着場まで向かうことに。


そこへ降りる道は見逃してしまうような脇道なので、ゆうたのパパさんに就いて行く事に。


先に、ゆうたのパパさんトイソン&ノリソンが出発


続いて、おいら・YOSSAN組


早くしろって! 着いていかんと曲がるとこわからんようになってまうげ!」
「お、おう、わかった~ 今行くって!」


YOSSAN 慌てさせて 出発するも、見逃してしまい、曲がるとこが分からず・・・


電話してやっと追いつき、駐車場に・・・


すると、もうすでに何台もの車が停まっていて、ボートを出してる人もいた。




   み ん な 早 っ !! 
    早 く せ ん と 場 所 無 く な っ て ま う !



今回は、おいら・トイソン・ゆうたのパパさん の ボ ー ト 3 台 


膨らますだけで時間がかかる・・・



なのに・・・



トイソンは最近ボートを購入したのだが、袋からさえ出してもいない状態・・・



お前何やってんや?? なんにも準備してないんか?」
「何をどうしていいかわからんくて・・・」
「・・・・・聞けよっ」


言い争ってってもしょうがないので、それぞれ準備に取り掛かった。



やはり、ゆうたのパパさんは手際も良く、素早く 準 備 完 了 



おいら達は も た も た してて、うまい事いかずに手伝ってもらいながらも,、なんとか



  準 備 完 了 !!


   さ ぁ  出 発 ~ !!




 が



あ゛っ・・・
「どうした?」
「お前の車にロッド積むの忘れた・・・」
なぁ~にぃ~!? 何やってんやって~!」
「お前が慌てさせるでやろ~」
「・・・しゃあない、秋吉のがあるで、それ借りていけや」
「おう・・・」


ようやく


   出  発



しかし、問題が・・・


おいらトイソンはボートを漕ぐのは初めて・・・


いきなり2人は大変やろうという、ゆうたのパパさんの判断で、

まず、ゆうたのパパさんとYOSSAN が先に渡って、ゆうたのパパさんだけ戻ってきて、
3台一緒に行く事に。



ゆうたのパパさんYOSSANが行ったのを見送って、待っていた。



「ココでボケ~っと待ってえんと、その辺で漕ぐ練習でもしとこうぜ」
「そやな」
「んなら先に行くわ~」


そう言って、一人 暗闇の海 にボートを出す

薄明るくはなってはきているが、曇っているせいもあって、まだ暗い。

ヘッドライトの灯りを頼りにボートを漕いだ・・・




    ヤ 、 ヤ バ イ ・ ・ ・

     想 像 以 上 に ・ ・ ・ ・ ・ 

      怖 い ・ ・ ・ 




「大丈夫か?」
「お、おう・・・ でも、怖ぇ~な・・・」



しかも、おいらのボートは、親父のお古で、30年前くらいの代物


ゴムの状態は何の問題も無いのだが、今のボートのように、


   オ ー ル が 固 定 出 来 な い


たったこれだけの事が、 ボ ー ト 初 心 者 には すごく難しい乗り物 になった。


漕ぐと、オールが水圧に負けてクルクル回ったり抜けたり、真っ直ぐに進めない・・・





やがて、ゆうたのパパさんが戻ってきて、出発する事に。


トイソンの方には、ノリソンが乗っていたが、最初は一人の方が練習になるとの事で、
ノリソンゆうたのパパさんのボートに移り、 先 導 してくれることに。



いざ漕ぎ出すと、トイソンはそれなりに様になって進んでいるように見えた。



おいらはと言うと、、、



全然付いて行けず、


  バ シ ャ  ピ シ ャ  ク ル ッ  バ チ ャ



なんだか、、、


  モ ガ イ テ イ ル ダ ケ ・・・



気付くと、前の2台○島に向かって進んでいるが、

おいらは、むしろの方に流されているような感じで、どんどん離されていく・・・




   あれっ?  なんで・・   うまく・・・  漕げ・・・

    ちょっ・・・ 離れて・・・ あらっ・・・ なんで・・・



フと気付くと、暗い海に一人浮いていて、みんなと離れていっている・・・

なんだか急に、孤独感 と 恐怖心 と 絶望感 みたいなんが織り交ざった感情が湧いてきた・・・


カッコいいような書き方をしたが、、、


要は、、、




   ビ ビ っ て   パ ニ く っ た




だけである・・・





   あれっ?? ちょっと・・・  進ま・・・

    なんで・・・  ちょ・・・  待っ・・・






ま、待って~~~~!!

「大丈夫か~?」
「ダメ~・・・ ちゃんと進められ~ん・・・」
「今そっち行くわ」
「すんません・・・」



結局、ロープで牽引 してもらいながら行く事に・・・




   情  け  な  い  ・ ・ ・



そして、ようやく・・・なんとか無事に 


  到 着



あかん・・・もうボートいいわ・・・ 怖い・・・
心折れるの 早っ!!」
「お前ようビビらんかったなぁ?」
「いや、怖かったぞ・・・
  喉カラッカラや・・・」

「海の上で一人って怖いな・・・」
「怖ぇ~なぁ~ 俺もちょっとパニくったわ」
「んなもん、絶対〝慣れ〟やって」
「そうかなぁ?」
「数こなせば平気やって!」
「でも、このボートはイヤや・・・」



ボートを上げて、飛ばされないように固定して、準備に取り掛かった



さっ、今は気持ち切り替えて釣るぞっ!!
「おう」
「どこ入る?」
「前と同じとこ行きますわ」
「じゃ、俺は向こう側行ってくるわ」
「はい」
「どこがいいんや?」
「どこでもいいと思うぞ、おいらのとこは深いかな」
「俺もそっち行くわ」



おいらトイソンは並んで、YOSSANとノリソン潮の通しがいいとこでやることに。



の状況は、


  波は若干有り  風も多少有り  潮は流れている


って感じです。


早速、 


  キ ャ ス テ ィ ン グ 開 始



ここは、水深があるので、初めは、とりあえず遠投してボトムからハイピッチジャーク

手前に近づくほどスロー気味にシャクってアピールする事にした。



1投目



  ハイピッチで上げてきてフォール を 



 2 回 程 し た 時 !




   ク ン っ


   ク ク ク ッ




「お? いきなり乗ったぞ!」
「マジけや!?」
「おう、でも・・・小さいな・・・」



上がってきたのは、

   10cmちょい くらいの リリースサイズ


小っさ!! んなもん釣りにきたんじゃね~!」



 即 リ リ ー ス


そして、


2投目も同じパターンで、、、



「また乗った!! 入れ食いなんで?」
「ホントけや?」
「でもこれまた小さいな・・・」


上がってきたのは、さっきよりちょい大きいくらいのサイズ



即リリース



どうも、ハイピッチ じゃ、型が小さい・・・


ということで、少しスピードを抑えた ミドルピッチ(んなもんないやろうけど…) くらいで誘う事に




すると 数 投 目 !!





   グ ン っ


   グ イ ー  グッ グッ




今までよりは イイ引き!



「おっしゃ! まだマシなサイズやろぉ~」
「・・・・・」
「早く釣れやっ! 入れ食いやぞ」
「おっかしぃ~なぁ・・・」



上がってきたのは、

  1 4 cm くらいの 一応 キープサイズ


スカリに入れてた時、トイソンのロッドが曲がった!!


「お!? 乗ったか?」
「・・・・・根掛かった・・・」
「あんまり手前はデンジャーやぞ!」
「みたいやな・・・ あ゛っ!!



   ひ ら っ  ひ ら っ  ひ ら ぁ ぁ ~ ~



トイソン 早くも ロ ス ト ・・・


トイソンがリーダーを結び直してる間に、YOSSANがその場所に入った。



すると、数投目、、、



YOSSANのロッドが曲がった!!



   ビィィィィィーーーーン  
    ビィィィィィーーーーン





同じような所で根掛かり、、、



   ぷっちぃぃぃ~~~ん


おえぇぇ~~ なんやっちゃあぁぁ~~
「ロストしてる場合じゃないぞっ! 早く釣れや~」
「したくてしてるんじゃねーわっ!」



トイソン復活



すると! 



おいらのロッドも曲がった!!




  グ グ グ ー ー


   グ ィ ー ー ン  グ ィ ィ ィ ィ ー ー ン




っしゃぁー!! 乗ったー!!
「っかし~なぁ~・・・」
「もっとジャークさせろって! んなトロいシャクリじゃ乗らんぞ?!」
「おう・・・」


上がってきたのは、15cmくらいの キープサイズ




その後、トイソン も ジャークし始めた


「そうそう、そんな感じや」
「やろ? ジャークは結構、上手ぇーんじゃ!」
んなら早く釣れやッ!!!
「あはははー」



しばらくすると、雨も降り出し風も強くなってきた



と同時に、




   ピ ッ タ ァ ァ ァ ァ ー ー ー ー ー




と釣れなくなった・・・



T「おっかしぃ~なぁ~・・・」
「釣れんな・・・」



おいらの周りでは、おいら以外はまだ誰も釣れていない・・・

YOSSANにいたっては、自分のロッドではないから勝手が違うのか、、、



   ロ ス ト 連 発 



「これラインが弱いんじゃねーんか?」
「でも、秋吉はそのPE強いって言ってたぞ?」
「そうかぁ~?」
「実際見てるけど、あんまりロストしてないし、してもリーダーは残ってるぞ?」
「いつもと同じ結び方やけど、俺のはこんなに切れんけどなぁ?」




その間、ゆうたのパパさんは、5 ハ イ の リ リ ー ス 1 く ら い と、おいらよりちょい多いくらい




思ったほどノビ無い・・・




やがて先客だった人達も帰って行った。



そこへノリソンが入り、トイソンゆうたのパパさんが入ってた所へ移動


トイソン&ノリソン は、今回も 時 間 限 定 釣 行 だったが、

思いのほか波が高くなり、

素人2人で先に帰るのは危険との判断で、

少し時間を延長する事となった。




で、隣のノリソンに、今日結果が出てるジャークをちょいとレクチャーした。



それが良かったのか、


その数投目!




 ノリソンのロッドが曲がる!!




「ノリソンのデカいんで?」
「ウソ!? あっ ホントやな グッサイズや」
よっしゃぁぁ~!!
「ジャークで乗った?」
「ジャークです!」
「やろ? 今日はそのパターンばっかなんやってなぁ」



上がってきたのを測ってみると、、、


  1 7 c m  の  グ ッ サ イ ズ


「やるなぁ~!」
「あざーっす! 自己最高記録です~」
「良かったやん~
  お前も早く釣れやっ!」

「さっき釣ったわ!」
・・・? ゲソやろがっっ!! んなもん認めるかっ!
「へ? アカンのか?」
いいわけあるかっっ!!



しばらくしてトイソンの様子を見に行ってみた。


「どうや~?」
「こっちいいわぁ~」
!? 釣れたんか?」
「3ハイ」
「お~ 良かったなー! サイズは?」
「1番デカイので、15cmくらい かな」
「さっきノリソンが 1 7 cm の釣ったわ」
マジでか!?
「今日1番デカイわ」
  


おいらもしばらくそこでやってみたが、ダメっぽいので元の場所に戻った。


YOSSANも移動したけど、ダメな様子・・・


その後は、おいらノリソンゆうたのパパさん に、リリースサイズを含めて


  ポ ツ リ  ポ ツ リ


と釣れただけ・・・


時間を見ると、


  A M 9 : 3 0 頃


雨も風も波も大分治まったので、そろそろ 撤 収 することとなった。



「もうあがるぞ~」
「はい」
「おう」
「兄貴呼んできてくれ」
「はい」



ってことで、、、



   沖  磯   終   了




そして、またまた 恐怖のボート漕ぎ・・


帰りも、まず YOSSANゆうたのパパさん が先に帰って、

ゆうたのパパさん が戻ってきてくれて、3台一緒に という方法をとることに。



帰りは、ゆうたのパパさんトイソンが、おいらとノリソン単独で漕ぐ事に


行きで ス ッ カ リ 恐怖心 が大きくなってしまったおいらは、最初から牽引してもらうことに。


ノリソンも最初漕いでみるも、やはり不安なので、おいら牽引することとなった。


当然、ゆうたのパパさんには 物凄い負担(負荷)がかかる事に・・・



  ど う も す い ま せ ん で し た ・ ・ ・




で、


なんとか無事に帰還できました!


帰ってきて、ゆうたのパパさんが、


「こっちのボート漕いでみたら?」


と、言うので漕いで見ることに



 すると!



「うあ~ めっちゃ漕ぎやすっっ! 
  オールが固定されてるだけで全然違うわ~」

「の?楽やろ?」
「これなら練習したら漕げるかも・・・
  やっぱ昔のボートはアカンわ・・・」

「いくらでも貸してあげるわ」
「ありがとさんです~
  こっちの古いヤツいっぺん漕いでみてや~」

「コレか? ほんなちょっと貸して」




するってーと・・・



   スイ~~~~  スイ~~~~

     クルッ  スイ~~~




「・・・・・あら? 何で?」
「我がボートのように漕いでるんやけど?」
「おっかしぃ~なぁ?? 乗りにくいはずなんやけど・・・」
「うーーん、これは初心者には厳しいの~
  しっかりオールが固定できれば問題ないけど」

「おいらには無理やわ・・・」
「絶対に慣れやって 場数踏めば大丈夫や~」
「練習しますわ・・・」



つーことで、



    終   了



結果
は、

TAKA   キープ 5(15cm~) リリース 2 ロスト 1
       08.09.21 TAKA

YOSSAN ボウズ  ロスト 5
トイソン   キープ 3(15cm~) ロスト 3
       (画像無し)
ノリソン   キープ 4(17cm~) リリース 2 ロスト 2

       08.09.21 ノリソン


ゆうたのパパさん  キープ 7(17cm~) リリース 3? ロスト 0
              (画像無し)


でした。



「お疲れさんでした~」
「お疲れさん 今度はまた違う沖磯行こうっさ!」
「今日はありがとうございました! またお願いします!」
「ありがとうございました」
「なーも、なーも、また行ってこよっさ~」
「はい、よろしく頼んます」
「お疲れさんでした~」
「今日は残念やったなぁ、ま、今日は自分の道具じゃなかったってことで・・・」
「別に・・・」



この場は、それで 解 散 になりました。





 が



帰りに、嫁(tommy)に連絡すると、

「もっとゆっくりしてくればいいよ~」


とのこと。


ならば!


早速、YOSSAN に電話


「嫁に電話したら、まだいいって言うで、どっか行こうぜ!
  お前だけ釣れてないの悔しいやろ?」

「全~然・・・
  でも、行くったってどこ行くんや?」

元聖地は?」
「空いてるか?」
「とりあえず行こうっさ」
「了解」


ゆうたのパパさん
にも電話して、一緒に行く事になった。



到着すると、先端には人がいたので、外海のテトラ に行くことに




「んなら行きますか」
「俺は見てるわ」
「やらないんか?」
「俺こういうとこ苦手なんやって・・・」



行くと、エサ師が一人いるだけだった。


その隣に入って、、、



早速始めるも、



  風 が 強 い ・・・



「こら釣りにならんわ・・・」


すると、南側の浅瀬でやってるYOSSANに、、、


ようやく、、、


「釣れたぞ」
ちっちゃ!
「一応ボウズ解消で」
「・・・・・」



YOSSAN ようやく GET するも、 即リリースサイズ



その後は、




   さ ぁ ~ ~ ~ ~ ~ っ ぱ り ・ ・ ・




「やるだけ時間の無駄やな・・・」
「そやな」
「あがるか」
「いいぞ」
「すんません、わざわざ戻ってきてもらったのに・・・」
「全然かまわんよ。なんなら、別の沖磯行くか?」
「今日はもういいですわ~ また今度連れてってください」
「んじゃまたのお楽しみってことで・・・」
「お疲れさんです」
「おつかれさんでした」
「おつかれさぁ~ん」




ちゅうわけで、



今度こそ、



    終    了



結果(追加)

YOSSAN リリース 1


でした。






今回の釣行では、怖い経験をしました。

暗闇の海に一人浮かんで、〝思うように進められない〟

というのは、本当に怖かった です。


ああいう時には、


 「流されたらどうしよう」

 「ひっくり返ったらどうしよう」

 「死ぬ・・・・」


といった、マイナスなイメージしか浮かばなかったです。


マイボートを改良するなり、借りるなりして、もっと腕を磨かないと!!


それと、今回 多大な迷惑をかけた ゆうたのパパさん



   あ り が と う ご ざ い ま し た !!!

    ま た 連 れ て っ て く だ さ い っ !






 って!




  自分で漕がんのかぁ~~いっっっ!!! 
  1. 2008/09/21(日) 04:30:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

こんばんは(^.^)

もうTAKAさんもボート買うしかないでしょwww
あっ!そんときは俺も乗せて下さいね(笑)
それまでに操縦訓練たのんます・・・
  1. 2008/09/24(水) 22:11:44 |
  2. URL |
  3. 東もっちゃん #-
  4. [ 編集]

Re:

東もっちゃん ども~

いやぁ~さすがにボート買うお金は無いよ・・・(。>ω<。)

今、なんとかしようと、部品をオークションとかで探してるとこ。

でも、ホンっっトに怖かったよ( ̄□ ̄; )

暗い海に一人取り残された気がして・・・

あっ、そか、東もっちゃんは仕事柄そんなんは全然平気なんかな?

もっと怖い目にあってそうやしね・・・

練習はしたいんやけど、そんな事する時間と場所が無いんやってなぁ~

結局は、またぶっつけ本番になるんやろなぁ・・・(>Д<)

上手くなったら沖磯行っちゃう?
  1. 2008/09/24(水) 22:50:11 |
  2. URL |
  3. TAKA #-
  4. [ 編集]

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